家賃21万円のチェンの自宅に入ったなつえは、開口一番に「長細いね」と指摘し、チェンも「長細いでしょ」と受け入れる。チェンが「長細いだけで、意外と10畳以上ある」と説明するが、なつえは後のインタビューで「『待合室かな』って(笑)。『細っ!』ってなったし、本当に無駄が1つもないなと。こんなにも性格って家に出るものなのかってくらい、ジャックさん(チェン)そのものの家だな、みたいな(笑)」と本音を明かした。
また、スタジオも「長細いな!」「ソファの位置あってる?!」「すごい家だな」と感想が飛び交っていた。
同プログラムに参加する女性陣3人は、限られた情報を頼りに、会ってみたい男性1人を選択。その男性とのデートを経て、翌日以降も関係を深めたければ“同棲”、別の男性を選ぶ場合は“婚約破棄”を選択し、30日後の結婚式に向けて究極の選択を毎日繰り返していく。婚活の舞台となるのは、都会の絶景を望むペントハウス。3人それぞれの専用クローゼットや、専属ヘアメイクも用意され、高級感あふれる特別な空間で婚活だけに徹底的に向き合っていく。(ABEMA『時計じかけのマリッジ』より)
この記事の画像一覧
