ドライバーは片手あげ驚くも接触回避
この瞬間、ソルベルグはブレーキング操作をしつつも笑みを見せ、さらに片手を上げて、驚き呆れるような仕草をしている。ゲストで現役レースドライバーの大湯都史樹氏も「そういう障害物も出てくるんですね……」と度肝を抜かれたようだ。
同じ日本に住んでいながら、国際映像でハプニングシーンを見せられることになったファンからは、「約10秒のタイムロス」「アフリカに負けてない」「サファリかよw」「日本でもこんなことが」「鹿はしかたない」などのコメントが寄せられている。(ABEMA『WRC 世界ラリー選手権 2026』/(C)WRC)
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