「殺意あったと言われても当然」言葉に詰まり黙り込む場面も 旭川女子高校生殺害 2026/06/04 00:15 拡大する 北海道旭川市で、17歳の女子高校生を橋から転落させ、殺害した罪などに問われている内田梨瑚被告(23)への被告人質問が行われました。3日は、検察側の質問でした。「殺意あったと言われても当然」言葉に詰まり黙り込む場面も 旭川女子高校生殺害 検察側「暴力の理由について、取り調べでどう説明しましたか」内田被告「すいません。覚えていないです」検察側「被害者へのイライラのほか、職場でのストレスがたまっていたということはなかったですか」内田被告「ありました」検察側「どんなストレスですか」内田被告「仕事でうまくいかないことがありました」 続きを読む