48歳で卵巣と子宮を切除…紅白歌手、開腹手術と抗がん剤治療の苦しみ明かす「体が引き裂かれるくらい痛かった」 徹子の部屋黒柳徹子 2026/06/04 12:21 【映像】術後、病床で痛みを伝える生々しいやり取り この記事の写真をみる(10枚) 演歌歌手の市川由紀乃が、48歳で経験した卵巣がんの手術とその後の闘病について語った。【映像】術後、病床で痛みを伝える生々しいやり取り 市川は、6月3日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系列)に出演。2年前、48歳の時に卵巣がんが発覚し、卵巣と子宮を切除する大手術を経験した市川は、再発防止のための抗がん剤治療を経て昨年歌手活動を再開した。 次のページ 1 2 3 【映像】術後、病床で痛みを伝える市川と母との生々しいやり取り 紅白歌手、大先輩に勧められた検査きっかけに卵巣がんが発覚 三田佳子 “猫背”になった愛犬を披露「猫の中で育って…」 この記事の写真をみる(10枚) Twitter