「技じゃないですね…」183センチ“イカついのに端正”な美女レスラー、規格外の“タックル攻撃”でファン沸かす WWE 2026/06/12 10:31 拡大する 【WWE】SMACK DOWN(6月5日・日本時間6日/イタリア・ボローニャ) 183センチの巨体が、技ではなく“体当たり”で相手を吹き飛ばす。その規格外の存在感に加え、いかついのに端正なラテン美女というギャップに「デカいのにセクシー」と推しを公言するファンが続出した。 WWE「SmackDown」クイーン・オブ・ザ・リングのファーストラウンド、女子ファタル4ウェイ戦は、ラケル・ロドリゲス、ベイリー、ジェシー・ジェイン、“ジュリア”を伴ったキアナ・ジェームズの4者で争われ、約15分の混戦をラケルがテハーナ・ボムで締めて勝利。しかし歓喜をかき消すジュリアとキアナのガチ喧嘩で、後味の悪いエンディングとなった。 続きを読む