■次なる目標と海外戦略
今後については、「日本のマーケットだけを考えると、現実的に会員数1000万、2000万を目指せるかどうかだ。日本だけではなく、アジア中心になっていくかもしれないが、海外戦略は視野に入れていきたい」。
続けて、「海外戦略の形を決めているわけではないが、ひとつの方向論としては、HBO Maxさんとの取り組みと同じように、海外のプレイヤーの方々との事業提携など、いろんな可能性を探っていきたい。結果、今のような形になるのか、もしくはU-NEXTというブランドで、展開していくのか。国や地域ごとで変わってくると思っている」と述べた。
(ABEMA『ふたりぼっちのアベプラ』より)
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