ジュニアは「最初はボケていた。それが番組の中でボケとして成立していない。これは真正面で向き合うことが一番芸人としての仕事の向き合い方なんだなとなって、ちゃんとやるようになっていった」「12年取り組めた理由の一番大きなところは、夏井(いつき)先生が『俳句でやったらいけないことはありません』と言われた。こんなのやって怒られるかなと思って出したら、それが評価されて。普通は17音の中に季語を1つ入れてっていう。手花火は季語が3つ入っているから、こんなの無茶苦茶だと怒られるかなと思ったら、それ評価してくれるっていう。(ルールなど)狭いところでやっているのかなと思っていたら、中はメチャメチャ広がっているんだなと」と俳句創作の舞台裏を明かした。
(『ABEMA的ニュースショー』より)
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