キックボクシングの試合で、相手を“一撃”で吹き飛ばす戦慄のバックブローが炸裂。まるで漫画のような完璧なタイミング。被弾した選手が両足を広げるように吹っ飛んで倒れ込む様子に「スゴいのが入った!」と実況愕然。「こんなきれいに当たったの初めて見た」などネットもざわついた。
28日(日)東京・後楽園ホールで行われた「RISE199」の第9試合、伊藤澄哉(戦ジム/ライト級3位、スーパーライト級5位)とケースケ(HIDE’S KICK)の一戦でそれは起こった。
漫画のような“一撃”バックブローこんな記事も読まれています

