「12歳でサマンサタバサと1000万円でデザイナー契約」という輝かしい経歴を持つ天才美少女Laraを育て上げ、自らも壮大なビジョンを持って走り続けるセレブな両親の姿に、スタジオから驚きと感銘の声が上がる一幕があった。
【映像】20歳になった天才美少女の現在の姿&セレブすぎる母親
その様子が映し出されたのは、ABEMAで放送中のドキュメンタリー番組『CELEB SECRET』。同番組は、世界各国でスーパーセレブ生活を送る4人の女性たちに密着し、その華やかな日常の裏に隠された素顔や葛藤、そして“光と闇”に迫るシリーズ。モデルの藤井サチ、世界的インフルエンサーのMONAKO、Lara、実業家として活躍するうれしのちゃん(嬉野ゆみ)の4名が登場し、禁断のセレブ世界を映し出す。MCはタレントの指原莉乃、俳優の満島真之介、JO1の河野純喜、令和ロマンの松井ケムリが務め、この日の放送にはゲストとしてすみれが出演した。
番組では、Laraの両親が手掛け、全国に約70店舗を展開する大手ウェディングドレス会社「フォーシス アンド カンパニー」の表参道店舗に密着。3月に開催されるパリコレのショーに向け、Laraが自ら試着をしながらドレスのデザインを考案していると、試着室にスマートフォンを構えたLaraの母親であり同社の創業者でもある太田真理子氏が現れた。「はい、じゃあ撮りますよ」「くるくるくるって回って」と自然体で娘のドレス姿を撮影し始める様子に、スタジオの満島は「あら、お母さん!」と反応し、指原も「お母様!普通にドレス撮ってるの」と驚きの声を上げた。
両親は「すごい夢をたくさん持っている人たち」

