「まじNBA!」渡邊雄太の“衝撃ブロック”に解説絶叫!「凄いの出た」「あれだけ後手だったのに…」【バスケ日韓戦】

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「ナビのハエ叩き」の声も

 敵地で声援を送る日本のブースターからも大歓声が上がったスーパープレーには、解説の篠山竜青(川崎ブレイブサンダース)も「いやすごいの出た!今のすごかった」と大興奮。さらに「今のブロックはまじでNBA」と続けると、辻も「まじNBA」と衝撃を口にした。

 この一部始終はABEMAのコメント欄やSNSでも話題となり、「ナビさんのNBAブロックショット」「やっぱり渡邊なんよなー」「まじNBAw」「このブロックはでかいぞ」「渡邊が凄すぎる」「あれだけ後手だったのに最後になんとかしてしまう渡邊の凄さ」「ナビのハエ叩き」「完璧なブロックショット」など歓喜の声が相次いだ。

 日本2人目のNBAプレーヤーとなった渡邊は、2018-2019シーズンから6年間に渡ってNBAで活躍。この試合でもさすがのパフォーマンスを見せる形となった。

 なお、敗れたものの日本代表は1次ラウンドのグループBを4勝2敗で首位突破。8月27日からスタートする2次ラウンド(1次予選の成績も引き継がれる最終予選)では、グループFに入りレバノン、カタール、サウジアラビアとホーム&アウェーで対戦する。

(ABEMA/FIBAワールドカップ予選)
 

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