【W杯】72年ぶり8強へ導いた“超ビッグセーブ”にネット衝撃「これ止めるのか!」スイス守護神のPKストップが一躍脚光

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今野氏も「決まっていればサイドネットぐらい」

 DAZNで解説を務めた坪井慶介氏(元日本代表DF)は「クチョ・エルナンデスのシュートコースはいいコースでした」とコメント。同じく解説の今野泰幸氏(元日本代表DF)も「決まっていればサイドネットぐらい」と、際どいコースだったことを強調した。

 このビッグセーブはSNSでも話題に。ファンからは「さすがコベル!」「コベル完璧!」「これ止めるのか!」「そのコースを止めるのはヤバすぎる」と、大興奮の声が寄せられた。

 守護神の活躍で優位に立ったスイスは、5人目のキッカーであるルベン・バルガスが左隅へ沈めて勝負あり。PK戦を4ー3で制し、王者アルゼンチン代表が待つ準々決勝への進出を決めた

FIFAワールドカップ2026

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