そんな中、見届け人の紅しょうが・稲田美紀は「ビラ配り目線だけで言うなら」と切り出すと、「もっと散らないといけない。ビラ配りは5人いると取りに行けないんですよ」と真面目なアドバイスを送る。さらに「しかも(自分たちが)イケメンやってこと忘れてますやん」と、彼らの放つオーラが逆に近寄りがたさを生んでいると指摘した。
また、相方の熊元プロレスも立ち上がり、「自信持っていい。回り込んでもう正面入っていいんですよ。横からじゃなくて、回り込んで止めるんです」と、ジェスチャーを披露してスタジオの笑いを誘っていた。
VIBYは、「Voyage Into Bright Youth|輝く青春の旅路」をコンセプトに、“Voyage(旅)”を世界観の軸として掲げている。プレデビュー曲『恋におちたら』のミュージックビデオは1000万回再生を超え、デビュー曲の『Mi*light』と『HANAMARU』も500万回再生を突破した。
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