犬に顔をかまれ約30針縫った小島可奈子(50)、脂肪冷却中の最新ショットに「ますます美しく」「スタイル良いですね!」などの声

小島可奈子
【映像】小島可奈子、犬に顔を噛まれて約30針縫った際の写真
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 顔を犬にかまれ、約30針縫ったことを明かしていたタレントの小島可奈子(50)が、最新ショットを披露し、反響を呼んでいる。

【映像】小島可奈子、犬に顔を噛まれて約30針縫った際の写真

 1996年にグラビアアイドルとしてデビューし、俳優としてドラマや映画で主演を務めるなど、マルチに活躍してきた小島。2025年9月には、芸能人生の記念となる写真展を開催していた。

 しかし、写真展開催前の2025年6月、小島はInstagramで、「顔をワンチャンに噛まれました」と報告。写真展の撮影の帰り道に、顔を犬に噛まれ、“今一番ひどい”という傷の状態を公開していた。

 その後は、形成外科で約30針縫った際の比較写真や、「やけどより5倍深い傷」と言われたことなどを発信。1年後には、化粧をすれば目立たないくらいに傷跡は回復していることを明かしていた。

施術を受ける最新ショットを公開
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