狩野英孝「なんとか家族でやってきました」東日本大震災で被災、直後に父が急死…神主と芸人“二足のわらじ”を決意した理由 徹子の部屋黒柳徹子 2026/07/12 12:03 拡大する お笑いタレントの狩野英孝が、実家の神社を継ぎ、芸人と神職の“二足のわらじ”を履く決意をした経緯について語った。 狩野は、7月10日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系列)に初出演。現在は、宮城県で1500年以上続く「櫻田山神社」の39代目宮司と芸人という2つの顔を持つ狩野だが、若い頃は実家を継ぐことに反発、18歳で上京しお笑いの道へ進んだ。 続きを読む