「なんて愚かな」「1枚もらった選手のプレーじゃない」25歳アルゼンチン代表MF、アフタータックルで2枚目イエロー→痛恨の退場処分に「我慢して欲しかった」

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【映像】相手を宙に吹き飛ばす「危険タックル」
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 このプレーに対して主審は迷うことなく2枚目のイエローカードを提示。エンソ・フェルナンデスは左手の人差し指を何度も振って、無罪を主張した。しかしリプレイを確認しても、遅れた接触があったことは明らかで、判定は変わらずにアルゼンチンは一人少ない状況となった。

 DAZNで解説を務めた安田理大氏(元日本代表)は「遅れていっちゃいましたね。この激しさがいい方向に作用すれば、アルゼンチンは全体にパッションが乗り移っていいのですが、スペインにずっとボールを守られて苛立っていたなと感じていました」と指摘した。

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配信コンテンツ | DAZN Japan
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