するとSNSのファンたちも「1枚もらった選手のプレーじゃない」「これはエンソが悪いよ」「なんでやっちまったんだよ」「我慢して欲しかった」「苛立ちを抑えられなかったな」「なんて愚かなことを」「余計なことしたな」「そもそも1枚目の抗議がもったいない」といった厳しい声が並んだ。
一方で準決勝のイングランド戦ではチームを救うゴールを決めるなど、8試合中6試合でフル出場してきたハードワーカーに対して「ここまでよくやってくれたしな」「良くも悪くもあれがエンソ。一枚もらってることなんて気にせずに激しくいくのが良さでもある」「擁護は全くできないけど、エンソがいたからここまで来れたのも事実」「今まで助けられてきた部分もあるから文句は言わない」と擁護する声も見られた。
(FIFAワールドカップ2026)
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