超絶ドリフトで「命の危機を感じました」 人気ロックバンド、一流レーサーの凄技に脱帽「藤原とうふ店ですか?」異色のコラボが話題

【写真・画像】Novelbright、ドリフトする車内で衝撃の生歌披露「ようこんな状況で歌えるな」「プロだ」竹中雄大、“乱れない”ハイトーンボイス話題に 1枚目
【映像】一流レーサーの凄技でまさかの光景(実際の様子)
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 人気ロックバンドのNovelbrightが19日、自身が番組テーマソングを担当する国内最高峰のモータースポーツスーパーフォーミュラ」の中継にVTR出演。「ドリフトバランス王決定戦」と題した異色のコラボ企画に挑んだ。

【映像】一流レーサーの凄技でまさかの光景(実際の様子)

 今回の企画は、130個のカラフルなボールが入った器を助手席で片手で持ち、スーパーフォーミュラに参戦するトップドライバー・大湯都史樹の激しいドリフト走行に、どれだけボールをこぼさずに耐えられるかを競うというものだ。

 なかでも大きな注目を集めたのが、メンバーのねぎによるチャレンジ。スタート直後から、大湯選手は“ガチモード”を発動。激しいスキール音と大量の白煙を上げながら車体を横に滑らせる超絶ドリフトを連発した。ねぎは「うわぁ! 怖い怖い!」と叫びながら必死に器を抱え込むも、プロの凄まじい横Gの前になす術なくボールは車内にすべて弾け飛び、結果は0個に終わった。

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