走行終了後、フラフラになりながら車から降りたねぎは「命の危機を感じました、マジで。車の中であんなことが起こってるとは…ナメてました」と、大湯の神業に恐々とした様子で語った。一方、本気でドリフトを披露した大湯は「タイヤを全部使い切ろうと思って、一番本気でいきました」と笑顔で振り返り、プロの意地とテクニックを見せつけた。
視聴者からも「藤原とうふ店ですか?」「すごいww」「なにしとんの」「横乗るのだけで怖そう」「これ酔いそう笑」など異色のコラボレーションに多くの反響が寄せられた。
VTRの最後には、Novelbrightのメンバーから「5年の時を経て、こうしてテーマソングとして『開幕宣言』を使っていただけるなんて思っていなかったので、とても嬉しいです。どこかの機会でサーキットの臨場感を感じに行きたいです」と、モータースポーツへの期待とファンへのメッセージが語られた。(ABEMA『スーパーフォーミュラ2026』/(C)JRP)
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