「耳元の安心感」災害時の孤立を防ぐ?ラジオが築くコミュニティ 橋本吉史氏「神社のようなもの」 ABEMA Prime 2026/08/15 12:00 【映像】「まちのラジオ」収録現場(実際の様子) この記事の写真をみる(5枚) 大規模災害時における情報インフラの重要性が増す中、情報の受け取り手段としてインターネットの存在感は増し続けている。一方で「オールドメディア」「オワコン」と言われることも増えたラジオは、被災地において単なる情報伝達にとどまらない、ラジオならではの「コミュニティ形成」の役割が存在するという。災害時におけるラジオの存在意義と、地域社会をつなぐ役割について、『ABEMA Prime』で議論が行われた。【映像】「まちのラジオ」収録現場(実際の様子) ■被災地に向けた「内向きの情報」と高齢化地域の現実 1 2 3 4 こんな記事も読まれています 【画像】「まちのラジオ」収録現場(実際の様子) 【映像】石垣が崩落…熊本城が見学再開 【映像】ひび割れた熊本県内の小学校 この記事の写真をみる(5枚) Twitter