「宝塚をやめた時に、何にも考えられてなくて」真琴つばさ、引きこもりの自分を救ってくれた思い出に感極まり号泣「あれがなかったら…」 徹子の部屋黒柳徹子 2026/08/27 07:30 (4/5) 記事の先頭へ戻る 拡大する 「宝塚をやめた時に、次の道、何にも考えられてなくて、引きこもってた時に『いらっしゃいよ』っていうあの一言が、あれがなかったら私きっと…外出る一歩ももっと遅れてたかなって」と語ると、黒柳は「あ、本当。そんなだったの。そんなだとは思いませんでした、あのときはね」と驚いた様子を見せた。 成田出発にも関わらず荷物を関空へ誤送し、黒柳を1日待たせてしまったトラブルや、毎朝ホテルまで迎えに来てもらいデパートで買い物を楽しんだ思い出を慈しむように振り返るうち、真琴の目から涙が溢れ出した。 次のページ 1 2 3 4 5 こんな記事も読まれています 【映像】真琴つばさ、宝塚退団直後を振り返り号泣 村田雄浩、高2の娘とボウリング「本当にありがたい」 村田雄浩、『渡鬼』で共演した20歳下の元女優妻に「苦労かけちゃってる」 この記事の写真をみる(12枚) Twitter