「宝塚をやめた時に、何にも考えられてなくて」真琴つばさ、引きこもりの自分を救ってくれた思い出に感極まり号泣「あれがなかったら…」

徹子の部屋
黒柳徹子
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徹子の部屋
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 「そういう幸せな思い出があるって、幸せなことですね」「本当に25年間の感謝の思いが。愛だけは詰まってて、パンダも(絵に)入れました」と涙を拭う真琴に、黒柳も「こんなにあなたが心を打つほど…。あなたをお誘いしたことが良かったのは、良かったです」と温かく応じた。

 真琴は涙を浮かべながら、「幸せな涙って…いいですね。良かったです。もう改めて2001年の黒柳徹子さん、お誕生日おめでとうございます」と深々と頭を下げ、長年の「心残り」を果たした。
(『徹子の部屋』より)

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