白鳥が明かすSNSの向き合い方「もう何も見ていない」
SNSでの声に白鳥は共感を示す。
「いい瞬間を載せているだけなのだと分かっていても、『その瞬間もないな』みたいな。どんどん比べちゃう。おそらくどこか切り取ったら(いい瞬間は)少しぐらいはあるのだろうけれど、『ちょっと撮ろうかな』と思っても、『やっぱり(撮影するには)汚い』と思うこともある。ご飯とか、バリエーション少ないのも分かるし」
また、SNSの向き合い方についても明かした。
「私はXとかThreadsとか、全部削除してほぼ見ないようになった。(気持ちが)持っていかれちゃうタイプなので。唯、小鳥に親鳥が餌をあげているという動画だけずっと見ている。『鳥も育児頑張っているなー』って」
キラキラしたところは条件が揃った瞬間を切り取ったものとして、週3で上げているといううえむらさんに対しては、努力と好きの両方があるのだろうと推測する。
「ファッションとか好きなことだからやりたいもあるだろうから、好きなこととそれが直結していて羨ましいなとも思う。毎日ではないというので救われる」
白鳥「他人から何か評価されたとき、キラキラしていると思うのかな」
