「なんだ今の!?」八村塁&河村勇輝の“豪速球→ノールックパス”に騒然!NBAコンビの速攻演出に「電光石火」「笑っちゃった」【バスケW杯予選】

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「八村がレブロン、河村がカイリーに見えてきたよ」

 八村、河村というNBAコンビと西田の華麗な連携に、アリーナは騒然。SNSのファンからも、「八村のパスも河村のパスも西田のフィニッシュもえぐい」「今のパスすげぇw 八村→河村→西田」「なんだ今の八村からの河村からの西田へのパスは!?」「八村→河村→西田のこのハイスピードよ」「豪速球パス」「八村→河村のパス凄いな。それを上手くカバーしてシュート決めた西田も凄い」「電光石火」「トランジションめちゃくちゃすぎる、八村がレブロン、河村がカイリーに見えてきたよ」「笑っちゃったよ」など称賛と驚愕の声が上がった。

 この日の八村は28分54秒のプレータイムで両チーム最多となる30得点・6リバウンド・4アシスト・3スティール・3ブロックショットと攻守に渡って躍動。一方の河村はファウルが重なりプレータイムは18分27秒にとどまったが、両チーム最多の10アシストに5得点・1リバウンド・1スティールと司令塔の役割を果たした。

 なお、八村と河村の活躍もありWindow4で2連勝した日本代表は、最終予選グループFで首位浮上。Window5では11月26日にレバノン代表、29日にカタール代表といずれもアウェーで戦う。

ABEMAバスケットボール日本代表)
 

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