「声いいな」様子見が続いて最後はニヤリ…“イケオジ”ポーカー男子はボヤいてもカッコいい「お肌も艶々」 ABEMA POKER INVITATIONAL 2026/09/04 11:30 拡大する 緊張感たっぷりのヘッズアップで、ポットを奪われたプレーヤーから思わず笑ってしまうひと言が飛び出した。「ABEMA POKER INVITATIONAL 2026」第6回が8月29日に配信。優勝賞金1000万円をかけたRuikoと北嶋隼人のヘッズアップで、北嶋がRuikoの強い役を前にボヤく場面があった。 この日、Ruikoは序盤から、みさわを沈めたクアッズ(フォーカード)を含め、ツーペア以上の役を何度も完成させていた。この場面、北嶋はハートの「84」で5000点まで上乗せ。Ruikoはダイヤの「K4」でコールした。どちらも2枚のカードが同じマークでそろった「スーテッド」で、フラッシュまで狙える手だ。 続きを読む