勝てば賞金1000万の大一番→勝利を呼び込む「2」がズドン! イケオジポーカー経営者、強すぎる“神引き”の瞬間 ABEMA POKER INVITATIONAL 2026/09/04 22:00 拡大する 初参戦で迎えた最終決戦。北嶋隼人がフロップで大物手を完成させ、そのまま優勝まで突っ走った。「ABEMA POKER INVITATIONAL 2026」第6回が8月29日に配信。Ruikoとのヘッズアップを制した北嶋隼人が初参戦で優勝し、賞金1000万円を手にした。 決着となったハンドで、北嶋に入ったのはスペードとダイヤの「22」。5000点を上乗せすると、Ruikoがダイヤの「K5」でコールした。フロップはクラブの「2」、ハートの「K」「A」。北嶋はいきなり「2」のスリーカードを完成させる。一方のRuikoにも「K」がヒット。北嶋がセット、Ruikoが「K」のワンペアという形になった。 続きを読む