この模様はNASCARの公式Xでも「カーナンバー35の23XIレーシングチームが仕事を終えた」と、取り上げられており、緊迫した状況のなかでクルーが見事に消火を行う様子を「ファイヤーウォールでさえ、このピットクルーを止めることはできない」紹介されている。
炎が上がるというアクシデントがありながらも、瞬く間に何事もなくピットから発進していくマシンに対し、ファンからは「燃えても走る」「思ったより燃えてる」「それでもレースは続けるのね」「タイヤカスが燃えたかな?」「めっっちゃ燃えてる!!」など、驚きのコメントが多数寄せられていた。(ABEMA『NASCAR Groove2026』/(C)NASCAR)
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