中道改革連合の分裂を受け、立憲民主党出身議員らが結成した新党「民主改革の会」に、かつて立憲民主党党首を務めた泉健太衆議院議員が入党しないことを決めた。「中道」として発足しながら、大敗・分裂・再結集を繰り返すリベラル系政党。なぜひとつにまとまれないのか。そして、どこへ向かうのか。
『ABEMA Prime』では、大学院生から研究者までさまざまなリベラル論客を招き、これからのリベラル政党の行方について考えた。
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