「かかとに鉄の棒を串刺し」「脛に2本の鉄の棒を皮膚の外からぶっ刺します」松本明子、痛々しい“創外固定”の実体験語る

徹子の部屋
黒柳徹子
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 その日、仕事に向かおうとした松本は、自宅の玄関を出たところで片足を滑らせ、咄嗟に庇おうとしたことで体勢を崩し“開脚状態”で大転倒。

 その時の様子を「左足首が外側に直角に曲がって」「足首がブランブラン」だったと明かし、激痛に泣き叫びながら、スタッフの車で病院に運ばれたことを説明した。

 そして病院到着から3時間後には全身麻酔でおよそ4時間弱の手術が行われ、「創外固定」の処置を受けることになった松本。

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