「かかとに鉄の棒を串刺し」「脛に2本の鉄の棒を皮膚の外からぶっ刺します」松本明子、痛々しい“創外固定”の実体験語る 徹子の部屋黒柳徹子 2026/10/04 07:30 (2/5) 記事の先頭へ戻る 拡大する その日、仕事に向かおうとした松本は、自宅の玄関を出たところで片足を滑らせ、咄嗟に庇おうとしたことで体勢を崩し“開脚状態”で大転倒。 その時の様子を「左足首が外側に直角に曲がって」「足首がブランブラン」だったと明かし、激痛に泣き叫びながら、スタッフの車で病院に運ばれたことを説明した。 そして病院到着から3時間後には全身麻酔でおよそ4時間弱の手術が行われ、「創外固定」の処置を受けることになった松本。 次のページ 1 2 3 4 5 こんな記事も読まれています 【映像】松本明子、踵と脛に棒を突き刺す“創外固定”(実際の様子) “マチアプ婚”の新山千春、14歳下夫と「たわいもない話を5年続けました」 新山千春、20歳長女が渡辺直美のバックダンサーに この記事の写真をみる(12枚) Twitter