「かかとに鉄の棒を串刺し」「脛に2本の鉄の棒を皮膚の外からぶっ刺します」松本明子、痛々しい“創外固定”の実体験語る

徹子の部屋
黒柳徹子
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 しかし、手術の翌々日頃からは車椅子に乗って上半身を起こし、リハビリを開始。「リハビリできるところまで頑張ってくださいっていう、もうどんどんどんどん回復に向けて」と前向きに取り組んだことを語った。

 結局、3週間ほど入院。車椅子で仕事復帰した当時の写真を公開し、「全部ストップしてしまって、ご迷惑をおかけしてしまって」「仕事のことがやっぱり気になりましたね」と振り返った。黒柳から「今までそうやってお休みしたことなかったの?」と聞かれると、「出産する時以来」「怪我での入院は初めてでした」と明かしていた。
(『徹子の部屋』より)

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