「かかとに鉄の棒を串刺し」「脛に2本の鉄の棒を皮膚の外からぶっ刺します」松本明子、痛々しい“創外固定”の実体験語る 徹子の部屋黒柳徹子 2026/10/04 07:30 (4/5) 記事の先頭へ戻る 拡大する その5日後、松本は自身の還暦の誕生日に鉄の棒を外し、切開して金属プレートと12本のボルトを埋め込む本手術を行った。「ジンジンジンジン痛みがありましたけれども」と嘆きつつも、24時間体制で対応してくれたスタッフに感謝を口にした。 そして術後は石膏のギプスで足を固定して過ごしたと話し、黒柳が「ずいぶん大変なことになっちゃうんですね。ちょっと転んだことが…」と寄り添うと、松本も「もう大変な思いをしました」と頷いた。 次のページ 1 2 3 4 5 こんな記事も読まれています 【映像】松本明子、踵と脛に棒を突き刺す“創外固定”(実際の様子) “マチアプ婚”の新山千春、14歳下夫と「たわいもない話を5年続けました」 新山千春、20歳長女が渡辺直美のバックダンサーに この記事の写真をみる(12枚) Twitter