「かかとに鉄の棒を串刺し」「脛に2本の鉄の棒を皮膚の外からぶっ刺します」松本明子、痛々しい“創外固定”の実体験語る

徹子の部屋
黒柳徹子
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 その5日後、松本は自身の還暦の誕生日に鉄の棒を外し、切開して金属プレートと12本のボルトを埋め込む本手術を行った。「ジンジンジンジン痛みがありましたけれども」と嘆きつつも、24時間体制で対応してくれたスタッフに感謝を口にした。

 そして術後は石膏のギプスで足を固定して過ごしたと話し、黒柳が「ずいぶん大変なことになっちゃうんですね。ちょっと転んだことが…」と寄り添うと、松本も「もう大変な思いをしました」と頷いた。

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