「どこ見てんねんw」狩野英孝、ポーカーなのに“顔に出すぎ”後悔MAXの表情に総ツッコミ「面白すぎる」

POKER SONIC
【映像】ポーカーなのに「顔に出すぎ」狩野英孝の“まさかの表情”
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【映像】ABEMAでポーカー番組をみる
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 痛恨だけど、これもポーカーあるある。人気芸人が見せた後悔丸出しのリアクションに、別室から笑いが起こった。

【映像】ポーカーなのに「顔に出すぎ」狩野英孝の“まさかの表情”

 各界から集結した総勢16人が、“芸能界一のポーカー最強王者”の座を競い合うABEMAオリジナルのポーカートーナメント「第3回 小籔千豊presents 芸能人最強決定戦 POKER SONIC」、第1回が10月3日に配信。狩野英孝がフォールドした直後、もし勝負を続けていればストレートが完成していたことが判明。画面いっぱいに映し出された“やっちゃった顔”に、小籔千豊からも絶妙なツッコミが飛んだ。

 場面は序盤のHand2。フロップはハートの「10」、ダイヤの「2」、クラブの「9」。ターンにはダイヤの「K」が開いた。ここでDen(リンダカラー∞)が1500点を追加。ハートの「87」を持つ狩野は苦笑いでフォールドし、勝負はDenと濱家隆一(かまいたち)の一騎打ちとなった。濱家が3500点を追加すると、Denもこれにコールする。

 そしてリバーはダイヤの「J」。もし狩野が残っていれば、「7・8・9・10・J」のストレートが完成していた。

 これを見た狩野はボードから視線を外し、なぜか遠くを見るようなキリッとした表情に。カメラもその顔を逃さず、画面いっぱいに狩野のアップが映し出された。別室で実況中の田口尚平が「これは『コールしてよかったな』の顔ですか?」と尋ねると、別室で見ていた小籔千豊は「日本の未来を憂いているのかも。坂本龍馬みたいな目をしてますよ」とひと言。まさかの例えに別室も笑いに包まれ、視聴者からも「狩野の顔w」「どこ見てんねんw」「顔が面白すぎる」と反響が寄せられた。

 なお、狩野がそのまま勝負を続けていた場合はストレートが完成していたものの、濱家は「9・10・J・Q・K」のさらに上のストレートを完成。結果的にはフォールドが正解だった。

◆小籔千豊presents 芸能人最強決定戦 POKER SONIC 各界から集結した総勢16名の豪華芸能人らが、“芸能界一のポーカー最強王者”の座を競い合う「ABEMA」オリジナルのポーカートーナメント。8名ずつの2卓に分かれて戦う予選、各卓の上位4名と敗者復活戦を勝ち上がった1名が進出するファイナルステージで構成されている。

(ABEMA/「第3回 小籔千豊presents 芸能人最強決定戦 POKER SONIC」より)

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