勝った本人が相手のプレーを褒めちゃった!すがちゃん最高No.1の正直すぎるひと言に元AKB48女子も困惑。見守る観戦者からは爆笑が起こっていた。
【映像】元AKB美女も困惑…すがちゃん最高No.1の“まさかの一言”
各界から集結した総勢16人が、“芸能界一のポーカー最強王者”の座を競い合うABEMAオリジナルのポーカートーナメント「第3回 小籔千豊presents 芸能人最強決定戦 POKER SONIC」、第1回が10月3日に配信。今大会初参戦のすがちゃん最高No.1の一言に、周囲からすかさずツッコミが飛んだ。
この場面、すがちゃん最高No.1はクラブの「J6」、対する元AKBポーカー女子、篠崎彩奈はハートの「Q8」で参加。プリフロップは篠崎が300点をコールし、すがちゃん最高No.1がチェックした。フロップはダイヤの「K」、クラブの「Q」、クラブの「9」。この時点では篠崎が「Q」のワンペアでリード。「J6」は「10」を引けばストレートが完成する形だった。
篠崎がチェックすると、すがちゃん最高No.1は2000点をベット。篠崎もコールしてターンへ進んだ。そこで開いたのがハートの「10」。これで「9・10・J・Q・K」のストレートが完成し、別室からも大きな声が上がった。続けて3000点をベットすると、篠崎は少し迷った末にフォールドを選んだ。
すると、ニヤリと笑いながら「大正解」とひと言。これには篠崎も大笑いした。強い手を持っている側としては、相手にコールしてもらえればさらにチップを引き出せる場面。別室からはすかさず「『大正解』だったら失敗じゃん!」とツッコミが入り、小籔千豊も「心なしか声ちっちゃいな」と畳みかけた。このシーンに視聴者からも「翻弄されるしのざきさん」「声ちっさいw」とリアクションが寄せられた。
ストレートでしっかりポットを獲得。最後は相手の好判断まで褒めてしまい、勝った本人がオチをつける形になった。
◆小籔千豊presents 芸能人最強決定戦 POKER SONIC 各界から集結した総勢16名の豪華芸能人らが、“芸能界一のポーカー最強王者”の座を競い合う「ABEMA」オリジナルのポーカートーナメント。8名ずつの2卓に分かれて戦う予選、各卓の上位4名と敗者復活戦を勝ち上がった1名が進出するファイナルステージで構成されている。
(ABEMA/「第3回 小籔千豊presents 芸能人最強決定戦 POKER SONIC」より)
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