一方、初タイトル奪取を狙う服部七段の注文は「国産牛の網焼きステーキ重 温野菜添え」。こちらは国産牛ロース120グラムを香ばしく網焼きにし、素材本来の旨味をしっかりと楽しめるボリューム満点の一品だ。
見た目にも食欲をそそるステーキ重に対し、コメント欄では「ワンパクだなー」「レアいいね」「こっちもいい」「ステーキいいなー」といった声が続出。「肉が肉って感じで良いw」「これは成功者のメシ」「食べてみたい」と、スタミナ満点のお肉料理に盛り上がりを見せていた。
対局室の緊張感あふれる空気とは対照的に、極上の肉料理でしっかりとエネルギーを補給した両者。午後の対局再開からどのような展開を見せるのか、引き続き目が離せない。
(ABEMA/将棋チャンネルより)




