高市政権発足から1年が経過し、総理が「日本経済には確かな変化が表れている」と自信を見せる一方、IMF(国際通貨基金)の予測では来年にも日本の名目GDPがインドとイギリスに抜かれ、世界4位から6位に後退する見通しが示された。人口減少や円安の影響が指摘される中、日本の豊かさはどこへ向かうのか。現在の経済政策の評価と今後の課題について、「ABEMA Prime」で議論が行われた。
【映像】スタートは58.7%、今は?高市内閣の支持率推移(グラフあり)
■高市政権1年の経済政策への評価とGDP6位転落の衝撃こんな記事も読まれています

