46歳のベテランドライバーが、たった3cmの隙間を猛スピードで駆け抜けるドライビングテクニックを披露。一流の神業に驚きの声が寄せられた。
23日放送の「笑って学べる!超GTぱーてぃー』で、「第2回 SUPER GT 神わざチャレンジ」と題し、一流レーシングドライバーが様々な“神業”に挑戦。スーパーGT・GT300クラスから、第6戦SUGOで優勝を飾った46歳のベテラン・吉本大樹【LM corsa(#60 Syntium LMcorsa LC500 GT)】、今シーズン鈴鹿で初の表彰台を獲得した現役東大生レーサー・新原光太郎【TEAM UPGARAGE(#18 UPGARAGE AMG GT3)】、鈴鹿で初優勝を飾り、ドリフト競技のD1にも参戦している藤原優汰【PACIFIC RACING TEAM(#9 ウマ娘 NAC BMW)】が参戦した。
最初の競技は「激せまストレート」。車体と壁との隙間はわずか3cmと、激狭スペースを猛スピードで通り抜けるチャレンジだ。
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