戦慄のベアクロー!瀬戸熊直樹、役満見切って追っかけリーチが秀才雀士を直撃 KO級のカウンターに「タイミング最高やんけ!」「とんでもねえ」と驚愕/麻雀・Mリーグ Mリーグ 2026/11/04 15:00 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー 拡大する プロ麻雀リーグ「大和証券Mリーグ2026-27」、11月3日の第2試合でTEAM雷電・瀬戸熊直樹(連盟)が東4局、役満・四暗刻への色気を断ち切って追っかけリーチを敢行し、跳満・1万2000点を直撃。見事な決断からカウンターを決めて個人トップタイとなる7勝目を飾り、視聴するファンから驚愕と絶賛の声が寄せられた。 試合前までに個人10戦して6勝、ラスなしと今シーズン絶好調の快進撃を続け、個人スコア首位を爆走している瀬戸熊。東4局を迎えた時点で、2万8800点持ちの2着目につけていた。トップ目には3万1400点持ちでKONAMI麻雀格闘倶楽部・高宮まり(連盟)が立っており、逆転を狙う勝負どころであった。 続きを読む