ベビレ林愛夏、紅白出演を振り返る「薬師丸ひろ子さんが印象深かった」 2019/03/15 09:37 拡大する アイドルグループ・ベイビーレイズJAPANの林愛夏が、2013年に放送されたNHK朝の連続テレビ小説「あまちゃん」がきっかけとなった、紅白出演についての思い出を語った。 林は11月28日、映像配信プラットフォーム「FRESH!」の音楽バラエティー番組「林愛夏の音楽準備室」に出演。毎回“アイドル最強のヴォーカリスト”を目指し様々な楽曲に挑戦する番組だが、この日のテーマは「朝ドラ主題歌」。「あまちゃん」内に登場したアイドルグループ「アメ横女学園芸能コース」による挿入歌「暦の上ではディセンバー」を、林が所属するベイビーレイズ(当時)は、名前を伏せて歌っていた。 続きを読む