香川真司、コロンビア戦のPKは「ウォーミングアップから予感があった」 2018/07/20 07:20 拡大する サッカー日本代表の香川真司選手(29)が19日、都内でスイスの時計メーカー「タグ・ホイヤー」主催のトークイベントに出席。「プレッシャーに負けない」をテーマに、FIFAワールドカップ2018でのエピソードを語った。 グループリーグ初戦のコロンビア戦、ペナルティキックで先制点を決めた香川選手。シュートを放つ直前の心境について、「ウォーミングアップしているあたりから、PKとか何かあるかもと予感がしていた。無になろう、ただ集中してと言い聞かせて蹴りました」と明かす。 続きを読む