「恋愛」「結婚」の境界線は?小川アナ、矢口真里、柴田阿弥が自身の基準を披露 ABEMA Prime 2019/03/04 00:30 拡大する 『広辞苑』によると、「恋愛」とは「男女が互いに相手をこいしたうこと。またその感情」と記載されており、恋は「一緒に生活できない人や亡くなった人に強くひかれて切なく思うこと」、また愛は「広く、人間や生物への思いやり。男女間の、相手を慕う情」とされている。 28日放送のAbemaTV『AbemaPrime』に出演した慶應義塾大学の若新雄純特任准教授は「"恋"は自分本意というか、自分が手に入れたくてたまらなかったり、側にいてほしい人がいない時に、ないものを欲しい時の気持ちなんだと思う。手に入れたい時のエネルギーってすごい。でも手に入った瞬間に冷めていくものでもある。相手なんてどうでもよくて、自分本意の感情とだと言えると思う」と分析。 続きを読む