岡田紗佳、麻雀で見るNG男性「強打は乱暴な人かしらって思っちゃう」「小指立てる人はしまって」
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 プロ麻雀リーグ「Mリーグ」のKADOKAWAサクラナイツで活躍する岡田紗佳(連盟)が、麻雀でわかる男性のNGポイントについて「強打する人は嫌」「小指は立てないで」など、現役モデルらしく仕草について、きっちりチェックした。

【動画】岡田紗佳、麻雀における男性のNGポイント

 岡田はプロ雀士として活躍しつつ、ファッション誌などでも「役満ボディ」と言われる抜群のスタイルを披露している。Mリーグの登場シーンでも颯爽としており、日々の活動知らせるSNSでも、ファッションセンス溢れる投稿でファンの目を楽しませている。

 モデルともなれば立ち姿、ウォーキング、表情など細部まで気を使う。出演した麻雀ニュース番組「熱闘!Mリーグ」の番組アシスタントのSKE48須田亜香里から好きな男性のタイプを聞かれた時も、つい仕草のNGポイントの方が先に思いついた。「強打する人が本当に嫌で。めちゃくちゃ勝負どころでパーン!だったらわかるんですけど、急にガーンと来られても…。この人、乱暴な人かしらって思っちゃう」と、その打牌の強さに性格が出ると言い始めた。

岡田紗佳、麻雀で見るNG男性「強打は乱暴な人かしらって思っちゃう」「小指立てる人はしまって」

 この他にも「小指が立っている人とか『しまって』と思う」「うなずく人もすごい嫌。『俺、わかってるよ感』を出してくるじゃないですか」など、次々と気になるポイントを紹介。共演していたTEAM雷電・黒沢咲(連盟)、KONAMI麻雀格闘倶楽部・高宮まり(連盟)と3人で話した理想は滝沢和典(連盟)だといい「そっと優しく、音を立てずに淡々と打つ」「余計な仕草がすごく少なくて、不快さがない」など、イケメン雀士が所作でも絶賛されていた。

ABEMA/熱闘!Mリーグより)

強打する人は怖い?
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須田亜香里、ファンからもらった麻雀牌
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