今月18日(月)から開幕する『ジャパネットpresents世界体操 北九州2021』の女子予選、男子予選と、世界新体操個人をABEMAで独占生中継することが決定した。
 今大会は、史上初となる「世界体操」と「世界新体操」の同時開催であることから、全世界から注目が集まっている。体操世界選手権(世界体操)は2011年の東京大会以来10年ぶり、新体操世界選手権(世界新体操)は2009年の三重大会以来12年ぶりの日本開催となる。