「調子どう」声がけ要らずに? テレワークでも社員の疲労&緊張度を可視化できるデバイス登場 ABEMAヒルズ 2023/07/24 07:00 拡大する テレワークで把握しづらい社員の疲労や緊張状態を把握できるサービスが6月にリリースされた。このサービスでは、人の動きの情報を取得し、ユーザーの様々な感覚を共有できる「ボディーシェアリング技術」が使われている。【映像】自分の元気度がゲームの体力ゲージのように反映 マングローブ林の中でのカヤック体験やロボット操作によるイチゴの収穫といったアクティブな動作を、遠く離れた場所からでも可能にする「ボディーシェアリング技術」。これは、ベンチャー企業H2L株式会社を創業し、琉球大学工学部教授を務める玉城絵美氏が研究を進める技術だ。 続きを読む 関連記事