そんな竜電の土俵入りの際に話題になった渋すぎる化粧まわしは、竜電が新入幕を果たした2018年に地元である山梨の後援会から贈呈された伝統工芸・甲州印伝を使用した化粧まわし。竜の鱗をイメージされたそれは、落ち着いた色味の単色であることも相まって渋さを際立たせている。
そんな竜電の化粧まわしにファンからは「激シブでカッコいい」「こういうのも素敵」「もう一度幕内で観たい」などの反響が寄せられた。(ABEMA/大相撲チャンネル)
この記事の画像一覧2026年1月場所 千秋楽
更新日時:2026/01/25 18:05
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