またもや敵軍監督がイライラ?最も警戒したい大谷翔平の打席で相手右腕に“異変” 心配そうな表情も

(2/2) 記事の先頭へ戻る

 実は前日の試合でも、大谷の打席中にピッチクロック・バイオレーションが発生し、ロブロ監督は激昂していた。もっとも警戒しなくてはならない大谷の打席で『またしても異変が起きるのか!?』と、ロブロ監督は気が気でなかったのかもしれない。

 しかしピッチコムを交換後、ネルソンは大谷をライトライナーに打ち取り、事なきを得た。さらにネルソンは8回、9回をドジャース打線相手に完璧な投球で封じ込める好投を披露。そのままダイヤモンドバックスは逃げ切り勝ちを収め、ロブロ監督の心配は杞憂に終わった。
ABEMA『SPORTSチャンネル』)

【映像】連日のピッチコム不調…監督はイライラ、大谷は心配?
【映像】連日のピッチコム不調…監督はイライラ、大谷は心配?
【映像】大谷、SY賞投手から8試合連続ヒット!
【映像】大谷、SY賞投手から8試合連続ヒット!
【映像】打っても敬遠でもブーイング?大谷、申告敬遠の一部始終
【映像】打っても敬遠でもブーイング?大谷、申告敬遠の一部始終

■大谷翔平 人気記事

ドジャース大谷翔平 年俸推移・予想

SPOTV NOW
SPOTV NOW
SPOTV NOW

このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る