試合後のインタビューでは「ツイていましたね、手が来ました。それだけです」と謙虚にコメント。すでに元チームメイトの猿川真寿(BEAST X・連盟)が勝ち上がりを決めており、これについては「現地集合になればいいなと思います」と笑った。プロ歴はまだ浅く、トーナメント形式の大会への参加も経験が少ないという鈴木大介は「トーナメントはMリーグ1、下手だと思う。だとすれば、自分の麻雀を打ち切って、トップ1回を常に取って、勝ち残れるように頑張りたいと思います」と意気込みを語った。
高い手が来れば一歩も引かない、攻撃的な雀風から付いたキャッチフレーズは“二刀流ブルドーザー”。緻密な条件を考えるまでもない、圧倒的な勝利を目指して、今後も攻撃的な麻雀が見られそうだ。
2位はたろう、試合結果詳細Mリーグ 日程
TODAY
3月3日(火)
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東城りお
中田花奈 -
白鳥翔
多井隆晴 -
阿久津翔太
渋川難波 -
黒沢咲
本田朋広
3月5日(木)



