プロも思わず“悶絶”、東大イケメンポーカープロ・新田渓が打った強烈ベット→会心決着に視聴者も熱狂

ABEMA POKER INVITATIONAL
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【映像】東大イケメンポーカープロ、会心ベットで“ニヤリ”
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 悔しさをにじませながらも、思わず笑顔を見せた一ノ瀬に、新田も笑みで応える。田口は「キッカーの差!ワンランク上!」と力強く実況し、視聴者からは「やられたなー」「これはしゃーない」「もう打ったもん勝ちだから」と多くの反響が集まった。

 インタビューで一ノ瀬は、ターンで出たスペードの「2」を見て「半ば諦めていた」と明かしつつも、新田のストレート完成の可能性は低いと判断し、コールに踏み切ったと語った。「67」や「79」のようなセミブラフを想定していたが、まさかの「KQ」が出てきて「悶絶した」と苦笑。新田の知的で冷静な打ち回しに脱帽していた。

ABEMA POKER INVITATIONAL 国内最高峰のポーカープレイヤー8名が火花を散らす「ABEMA」オリジナルの“招待制”新トーナメント。優勝賞金は1,000万円。8人1テーブルで一度敗退すると再エントリー不可能の一発勝負で争われる。

(ABEMA/「ABEMA POKER INVITATIONAL」より)

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