54歳ドリフトの達人、衝撃の神業に「30cmって…」時速100キロから“ビタ寄せ”ブレーキ、若手レーサーも思わず驚愕

スーパーGT
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 チャレンジを終えた谷口は「だいぶ攻めた、ギリギリまで我慢したよ。チキンじゃないところを見せてやろうと思って」と余裕の笑みを浮かべつつ、この結果を2番手・3番手の参考になる“ちょうどいい結果”とした。しかし、出番を控えていた堤・小林は「30cmって…」と引き攣った表情を見せていた。

 その後、堤と小林も挑戦したが、結果はそれぞれ69cm、2m35cm。54歳の谷口が見せた超精密ブレーキングに、スタジオもファンも度肝を抜かれた。(ABEMA『笑って学べる!超GTぱーてぃ』/(C)GTアソシエイション)

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