スポーツにおける「ずる賢さ」は悪か?世界で勝つためのメンタリティ 鄭大世氏「汚い手を使っても勝利は経歴」ウルフアロン氏「結果を出した後に道のりが注目される」

ABEMA Prime
世界で勝つために必要なものは
【映像】サッカー日本代表、歴代の外国人監督が指摘してきた「ずる賢さ」が足りない点
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 2026年は国際スポーツ大会ラッシュを控えている。2月にミラノ・コルティナで冬季オリンピック・パラリンピックがあり、3月には野球のWBC、6月にはサッカーのワールドカップもあり、それぞれ日本人選手の活躍が期待されるところだ。

【映像】サッカー日本代表、歴代の外国人監督が指摘してきた「ずる賢さ」が足りない点

 海外の強豪を相手に、世界で勝ち抜くために何が必要か。その中の一つがポルトガル語で「マリーシア」を意味する「ずる賢さ」の是非だ「ABEMA Prime」では、元トップアスリートたちが、勝利を掴むためのずる賢さについて議論を重ねた。

■正々堂々、どこまで世界で戦える?
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