一方、永瀬九段は「小夜乃梅抹茶小最中」、「掛川栗のマロンシェ」、「完熟メロンまんじゅう」、「振袖餅」、「しばちゃんちの牛乳プリン」の5種のおやつのほか、ドリンクには「フレッシュジュース(キウイ)」を選んだ。
掛川市では地元の食材を使用したおやつを公募。対局者には18品のおやつが提示されている。いずれも掛川らしさを感じられるメニューで、おやつの1品を選ぶのは難しいが、永瀬九段は圧巻の5品注文。これには、中継に出演した聞き手の和田あき女流二段(28)も「いままで見たおやつの中で一番多いですね」、解説を務める高橋佑二郎四段(26)も「気合を感じます」とコメントしたほか、ABEMA PPVの視聴者からも「こんなに!」「めっちゃ多い」「こんなに?」「お昼大丈夫かな?」「皆食べたい なら全部頼むか というのは永瀬なら有る」と驚きの声が多数寄せられていた。
(ABEMA/将棋チャンネルより)




