「おいおい…浮いたぞ」大相撲で力士が空中落下の“衝撃”ハプニング…最小兵が大ダメージの一部始終「叩きつけた」 大相撲 2026/01/14 10:22 拡大する <大相撲初場所>◇三日目◇13日◇東京・両国国技館 最小兵の36歳ベテラン力士が、倍以上重たい17歳力士に片手で空中から叩きつけられるように落下する“衝撃場面”があった。一瞬のハプニングにファンも「おいおい…浮いたぞ」「大丈夫か!?」と息を呑んだ。 序二段九十七枚目・宇瑠寅(式秀)と序二段九十六枚目・西勢郷(二所ノ関)の一番。36歳のベテラン・宇瑠寅は身長165センチ、体重60.6キロの現役最小兵の力士。対する西勢郷は17歳の若手で、身長166.5センチながら体重124.1キロの重量級だ。 続きを読む